MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット えがお健康スタジアム 観戦マナー 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール

パートナー

ファンクラブ
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2013Jリーグディビジョン2 8節

2013年4月14日(日)
13:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 V・ファーレン長崎
0 - 1
0 前半 0
0 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
仲間 隼斗 前半
11分
[警告]
 
  前半
37分
[退場]
下田 光平
  前半
39分
[警告]
山口 貴弘
  前半
41分
[交代]
佐藤 洸一(out)⇒藤井 大輔(in)
仲間 隼斗 後半
01分
[退場]
 
養父 雄仁(out)⇒大迫 希(in) 後半
19分
[交代]
 
  後半
26分
[交代]
小笠原 侑生(out)⇒古部 健太(in)
齊藤 和樹(out)⇒北嶋 秀朗(in) 後半
33分
[交代]
 
片山 奨典 後半
36分
[警告]
 
  後半
36分
[交代]
金久保 彩(out)⇒岡村 和哉(in)
  後半
40分
[得点]
高杉 亮太
矢野 大輔(out)⇒高橋 祐太郎(in) 後半
42分
[交代]
 

ゲーム開催記録
スタジアム 長崎県立総合運動公園陸上競技場
[AWAY]
天候 晴、弱風
気温/湿度 25.6℃ / 54%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 5,916人
主審 池内 明彦
コミッショナー 山本 好彦
副審 大西 保、清水 崇之
第4の審判 田島 宏則
記録員 太田 啓氏

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 23藏川 洋平
DF 22吉井 孝輔
DF 5矢野 大輔
DF 7片山 奨典
MF 30仲間 隼斗
MF 2黒木 晃平
MF 8原田 拓
MF 10養父 雄仁
FW 17齊藤 和樹
FW 9ファビオ



選手名
金山 隼樹GK 21
下田 光平DF 28
山口 貴弘DF 2
高杉 亮太DF 4
金久保 彩MF 26
岩間 雄大MF 16
井上 裕大MF 22
山田 晃平MF 33
佐藤 洸一MF 18
小笠原 侑生MF 19
水永 翔馬FW 15
選手名
GK 21佐藤 慎之介
DF 3高橋 祐太郎
DF 6福王 忠世
DF 24筑城 和人
MF 13大迫 希
FW 20白谷 建人
FW 39北嶋 秀朗

選手名
岩丸 史也GK 1
趙 民宇DF 27
藤井 大輔DF 3
古部 健太MF 17
前田 悠佑MF 6
岡村 和哉MF 25
松橋 章太FW 8
吉田 靖
高木 琢也

ハーフタイムコメント
[ 吉田監督(熊本) ]
・サイドを使おう。サイドバックは高い位置をとろう。
・バイタルエリアを攻略しよう。
・今日は絶対勝つ!
[ 高木監督(長崎) ]
・チャンスはあるから、落ち着いてプレーしよう。
・絶対にあきらめずに走り勝っていく。
試合終了後
[ 吉田監督 ]
非常に悔しい。試合を通してボールを保持して攻めて行くことを多くしていかないと行けない。
攻守の切り替え、運動量で長崎に負けていた。プレッシャーが厳しいなか、デリフェンスの間と間のポジションを取っていきたかった。相手のロングボールが多く高い位置からのプレッシャーをかけれず難しい試合だった。ハーフタイムに伝えたバイタルエリアでの攻略については数的優位だったかが後半2分で崩れ同数となり難しくなった。
大勢のサポーターが駆けつけてくれた中、勝利できず申し訳ない。しかしシーズンは続くので1つ1つ積み上げていきたい。
[ 齊藤選手 ]
相手に主導権があった。相手のスライドも良かったし、自分達がボールをつなぎすぎた。すぐ試合があるので、切り替えなければいけない。
[ 片山選手 ]
自分達の良いところを出せなかった。ロングボールが多すぎて、セカンドボールが拾えず、自分達のDFからビルドアップしてつないでいくサッカーが相手のプレッシャーもあってかできなかった。勝てない試合が続いていて申し訳ない。またすぐ試合があるので、結果が出るよう、ホームなので流れを変えたい。
[ 黒木選手 ]
バトルオブ九州で、試合前から気持ちは入っていた。次のゲームに向けて頑張りたい。
相手の高さやセカンドボールが拾えなかったことで、リズムが作れなかった。もっとセカンドボールを拾いたかったが拾えず悔しい。相手の前線の高さには脅威があった。サッカー選手である限り、ピッチ上でプレーできることは幸せだし、今日はサポーターがたくさん来ていて、勝ちたかったが勝てず悔しい。

2013シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.