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2013Jリーグディビジョン2 6節

2013年3月31日(日)
13:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 カターレ富山
1 - 1
0 前半 1
1 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
07分
[得点]
西川 優大
  前半
24分
[交代]
御厨 貴文(out)⇒吉井 直人(in)
高橋 祐太郎(out)⇒北嶋 秀朗(in) ハーフタイム

[交代]
 
原田 拓(out)⇒ファビオ(in) 後半
18分
[交代]
 
  後半
30分
[交代]
國吉 貴博(out)⇒木本 敬介(in)
黒木 晃平 後半
32分
[得点]
 
北嶋 秀朗 後半
35分
[警告]
 
齊藤 和樹(out)⇒養父 雄仁(in) 後半
37分
[交代]
 
  後半
38分
[交代]
西川 優大(out)⇒苔口 卓也(in)
片山 奨典 後半
41分
[警告]
 
南 雄太 後半
43分
[警告]
 

ゲーム開催記録
スタジアム うまかな・よかなスタジアム
[HOME]
天候 曇、弱風
気温/湿度 17.3℃/41%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 5,012人
主審 塚田 健太
コミッショナー 吉田 篤良
副審 清野 裕介、伊東 知哉
第4の審判 村田 裕介
記録員 藤山 直秀

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 23藏川 洋平
DF 22吉井 孝輔
DF 5矢野 大輔
DF 7片山 奨典
MF 30仲間 隼斗
MF 2黒木 晃平
MF 8原田 拓
MF 11藤本 主税
FW 17齊藤 和樹
DF 3高橋 祐太郎



選手名
守田 達弥GK 41
平出 涼DF 15
御厨 貴文DF 3
船津 徹也DF 5
森 泰次郎MF 6
大西 容平MF 8
國吉 貴博MF 32
ソ ヨンドクMF 11
木村 勝太MF 30
朝日 大輔MF 7
西川 優大FW 18
選手名
GK 1畑 実
DF 6福王 忠世
DF 24筑城 和人
MF 9ファビオ
MF 10養父 雄仁
MF 19五領 淳樹
FW 39北嶋 秀朗

選手名
飯田 健巳GK 1
吉井 直人DF 4
吉井 直人DF 4
大山 俊輔MF 26
木本 敬介FW 17
三根 和起FW 20
苔口 卓也FW 10
吉田 靖
安間 貴義

ハーフタイムコメント
[ 吉田監督(熊本) ]
・守備のときに背後のケアをしっかりしよう。
・攻撃のときにスペースをつくる動きをして、シュートを打とう。
・落ち着いてプレーし、自分達を信じよう。
[ 安間監督(富山) ]
・相手のワンツーについていこう。
・今のままで休まずプレッシャーをかけていこう。
・奪った後のミスをなくして、サイドでタメをつくる事を考えて。
試合終了後
[ 吉田監督 ]
前半立ち上がり失点してしまい、ここ数試合追いかけていることが課題。後半ゲーム、ボールを支配しても決定的なことができなかった。もっともっと丁寧にしないといけない。最後追いついたことは評価できる。相手は人数をかけてのカウンターもある中、裏への飛び出しなどタイミングが合わなかった。勝たなければいけない悔しい勝点1。ホームではなんとしても勝ちきらないといけない。
原田選手とファビオ選手との交代では中盤の形を変えることで相手の隙をつくることが狙いがあった。その中で得点できたことは良かった。
ウォーミングアップに入る前のサポータが歌を歌い選手と一体になっていることは凄く良い事。サポーターは一番大事なので。選手からの取り組みで尊重したい。
[ 黒木選手 ]
ゴールできたことは嬉しかったが、試合に勝利できていればもっと喜べた。前半にもチャンスがあったが決めていれば。今日はJ初ゴールを決めたいと思っていてシュートをどう打つかと思いながらプレーしていて、ゴールシーンはニアが空いていたのでシュートを打った。
今日は疲れもなく、0-1という状況で自然に得点を取りたいというなかで得点でき、身体も軽くなった。たくさんの人が応援に来てくれて、また応援したいと思ってくれるように頑張らなければいけない。全試合フル出場をすることを自分に対するプレッシャーとして決めているので、今後も続けていきたい。
[ 北嶋選手 ]
負けている状況でゴールを決めたいと思っていたが、取れずに悔しい。自分のプレーをするということを求められていた。チャンスの時に決められるように自分ももっと前に向かって行かなければならない。最初の頃よりはシュートチャンスが増えているので、シュートチャンスに決められるように冷静さを求めたい。
藤本選手らと話をしていて、試合前にサポーターと一緒に戦うんだということを共有し、サポーターから力を与えてもらい、自分達はサポーターの力を必要としているということを伝えたかった。その場面は高まるものがあって、自分達にもこみ上げてくるものがあった。サポーターも我々選手達に与える影響があるんだと分かってもらえたら戦える雰囲気がある。ゴールを決めることで、いろんなことから解放されるので、こだわってチャンスに決めていきたい。

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