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第92回天皇杯全日本サッカー選手権大会 4回戦

2012年12月15日(土)
15:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 名古屋グランパス
2 - 5
2 前半 2
0 後半 3

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
12分
[警告]
阿部 翔平
  前半
15分
[得点]
田中マルクス闘莉王
齊藤 和樹 前半
23分
[得点]
 
  前半
43分
[得点]
金崎 夢生
齊藤 和樹 前半
45分
[得点]
 
  前半
45分
[警告]
田中マルクス闘莉王
  後半
18分
[警告]
小川 佳純
  後半
20分
[得点]
小川 佳純
  後半
22分
[交代]
田口 泰士(out)⇒ダニルソン(in)
  後半
22分
[交代]
阿部 翔平(out)⇒玉田 圭司(in)
養父 雄仁(out)⇒原田 拓(in) 後半
28分
[交代]
 
北嶋 秀朗(out)⇒高橋 祐太郎(in) 後半
31分
[交代]
 
  後半
34分
[得点]
永井 謙佑
齊藤 和樹(out)⇒仲間 隼斗(in) 後半
37分
[交代]
 
  後半
37分
[交代]
小川 佳純(out)⇒磯村 亮太(in)
藏川 洋平 後半
39分
[警告]
 
  後半
40分
[得点]
玉田 圭司
矢野 大輔 後半
42分
[警告]
 

ゲーム開催記録
スタジアム 名古屋市瑞穂公園陸上競技場
[AWAY]
天候 曇、風無し
気温/湿度 10.3℃ / 89%
ピッチ 全面良芝、水含み
入場者数 4,125人
主審 松尾 一
コミッショナー 臼井 郁夫
副審 大川 直也、蒲澤 淳一
第4の審判 岡 宏道
記録員 入山 剛直

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 38藏川 洋平
DF 5矢野 大輔
DF 4廣井 友信
DF 7片山 奨典
MF 17齊藤 和樹
MF 10養父 雄仁
MF 22吉井 孝輔
MF 13大迫 希
FW 39北嶋 秀朗
FW 14武富 孝介



選手名
楢崎 正剛GK 1
ダニエルDF 22
田中マルクス闘莉王DF 4
増川 隆洋DF 5
田中 隼麿MF 32
田口 泰士MF 28
阿部 翔平MF 6
小川 佳純MF 10
藤本 淳吾MF 8
永井 謙佑FW 18
金崎 夢生FW 25
選手名
GK 1岩丸 史也
DF 3高橋 祐太郎
DF 6福王 忠世
DF 24筑城 和人
MF 8原田 拓
MF 26田中 俊一
MF 30仲間 隼斗

選手名
高木 義成GK 50
石櫃 洋祐DF 23
吉村 圭司MF 14
磯村 亮太MF 13
ダニルソンMF 20
玉田 圭司FW 11
田中 輝希FW 35
高木 琢也
ストイコビッチ

ハーフタイムコメント
[ 高木監督 ]
・相手は高く早いので、あがった瞬間にしっかり戻ること。
・相手の動き出しが早いので、こちらもそのタイミングでしっかりいくこと。
試合終了後
[ 高木監督 ]
遠いところまで駆けつけてくれた多くのサポーターに感謝している。このクラブでの最後のゲームで、熊本の方々、全ての選手に感謝しているので、まずお礼を言いたい。
今日のゲームの敗因、失点、得点の要因はあるが、点の取り合いの中で我々の歩がなかった。先制できる展開であればよかったが、常に追いつく展開が続いてしまい、我々と名古屋の力の差があった。J1とJ2との戦いの比較でいうと、スピード、走力、プレーのスピードは力の差があるが、今日は1発勝負の試合なので、その面白さを味あわせてもらったことには感謝している。
この大会は勝てば勝つほど、年末に向けてプレーやトレーニングをするチームは少なくなっていくが、そういう喜びを感じることができたので感謝の気持ちでいっぱい。一緒に戦った選手に思いもあるし、順調ではなかったが成長してくれたことに感謝している。
熊本では結果を求められていたが、なかなかうまく出せなかったし、熊本の思いを果たせなかった。ただ、指導者としては常に学ぶことが多かったので、貴重な3年だったし、財産になったので感謝している。
[ 北嶋選手 ]
負けたことは悔しい。立ち上がりは試合に入れていない選手や、雰囲気になれていない選手もいたが、それは時間が経つごとにできるようになってきた。ロアッソは自分達の力を出し切ったし、持っているものは出せたと思うが、それをもってでもこの点差で負けたので、自分達の目指すところを認識した。なんとかこのステージに来たい。
[ 武富選手 ]
前半はしっかりプレーできていたし、守備もロングボールだけだったので、攻撃部分では良いところを出せた。前半ボールを保持していた中で、自分自身リズムを崩してしまった。今日はJ1のチームとやれるのを楽しみにしていたので、アグレッシブにプレーできて良かったと思う。
[ 齊藤選手 ]
最初はあまりゲームに入れていない感じだったが、点を取れてからゲームに入れた。1点目は武富選手から良い感じで入れ、マイナスボールから得点することができた。2点目はトレーニングでもあのようなゴールを決めたことがなかった得点。今日はサイドでの出場でプレーの幅が広がったと思う。

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