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2012Jリーグディビジョン2 34節

2012年9月17日(月)
16:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 大分トリニータ
2 - 1
1 前半 0
1 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
筑城 和人 前半
11分
[警告]
 
  前半
19分
[警告]
森島 康仁
武富 孝介 前半
29分
[警告]
 
養父 雄仁 前半
30分
[警告]
 
吉井 孝輔 前半
36分
[得点]
 
  前半
45+2分
[警告]
丸谷 拓也
  後半
04分
[得点]
西 弘則
齊藤 和樹 後半
08分
[得点]
 
  後半
20分
[交代]
宮沢 正史(out)⇒村井 慎二(in)
  後半
31分
[交代]
西 弘則(out)⇒チェ ジョンハン(in)
藤本 主税(out)⇒片山 奨典(in) 後半
31分
[交代]
 
  後半
37分
[交代]
為田 大貴(out)⇒木島 悠(in)
筑城 和人(out)⇒原田 拓(in) 後半
41分
[交代]
 
高橋 祐太郎(out)⇒仲間 隼斗(in) 後半
45+1分
[交代]
 

ゲーム開催記録
スタジアム 熊本県民総合運動公園陸上競技場(KKWING)
[HOME]
天候 雲、強風
気温/湿度 25.2℃ / 76%
ピッチ 良芝、乾燥
入場者数 9,645人
主審 岡部 拓人
コミッショナー 古賀 満
副審 金田 大吉、大友 一平
第4の審判 小篠 怜央
記録員 藤山 直秀

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 38藏川 洋平
DF 5矢野 大輔
DF 4廣井 友信
DF 24筑城 和人
MF 11藤本 主税
MF 22吉井 孝輔
MF 10養父 雄仁
MF 14武富 孝介
FW 3高橋 祐太郎
FW 17齊藤 和樹



選手名
清水 圭介GK 1
松原 健DF 27
阪田 章裕DF 3
作田 裕次DF 4
三平 和司MF 9
為田 大貴MF 28
宮沢 正史MF 32
丸谷 拓也MF 33
石神 直哉MF 17
西 弘則FW 8
森島 康仁FW 20
選手名
GK 1岩丸 史也
DF 6福王 忠世
DF 7片山 奨典
MF 8原田 拓
MF 13大迫 希
MF 30仲間 隼斗
FW 39北嶋 秀朗

選手名
丹野 研太GK 21
若狭 大志DF 5
チェ ジョンハンMF 10
村井 慎二MF 11
井上 裕大MF 14
高松 大樹FW 13
木島 悠FW 24
高木 琢也
田坂 和昭

ハーフタイムコメント
[ 高木監督 ]
・斜めのボールを入れていこう。
・風向きをうまく利用してシュートを打とう。
・チャレンジしていこう。
[ 田坂監督 ]
・攻撃はサイドを使おう。クロスはチャンス。
・守備はしっかり寄せること。
・もっとできる。もっと見せてみろ。絶対勝つぞ!
試合終了後
[ 高木監督 ]
バトルオブ九州で良い雰囲気を作ってくれた両チームのサポーターに感謝。良い雰囲気の中でゲームができ、勝利することができたことは、選手やサポーターにとっても気持ちの良いゲームになったし、感謝を感じている。
1点目は3バックの相手が、ボールを保持すると5バックで守るので、その前に早く攻めることが攻撃の優先順位で、相手のDFが整う前に攻撃できたことが得点につながった。
2点目はペナルティボックスでボールを受けることで、スルーパスと外からクロスを入れるよりも内からクロスを入れる方が良いし、その状況の中で選手がよくプレーしてくれた。
相手の攻撃はクロスも多いので、こちらの選手全員がアプローチ、チャレンジ、カバーをしてくれた。こういうゲームを続けていかなくてはいけないし、次もバトルオブ九州(福岡線)で、今日のような雰囲気の中でゲームができるので、頑張りたい。
[ 筑城選手 ]
自分の役割を精一杯やることと、前の選手が点を取ってくれたので良かった。自分の特徴は戦う姿勢なので、自分のできることをやった。相手の右サイドは、クロスやコーナーキックから得点を取る場面が多いので、簡単にクロスを上げさせないこと、1対1で負けないことを気をつけていた。
[ 齊藤選手 ]
得点を取れたが、それまでに2回外していたので、ホッとした気持ち。プルアウェイと裏を狙うことを意識していた。次もバトルオブ九州なので頑張りたい。
[ 吉井選手 ]
前回が不甲斐ない試合だったし、チーム一丸となって力を出そうと言ってたので、勝つことができて良かった。今日は玉際や運動量を出そうと判断して臨んだ。得点シーンは、齊藤選手からボールが来た時に、相手のマークも外せていたので、良いゴールだった。今日は試合前から多くの人が来場すると聞いていて、試合後にサポーターと一緒に喜びを分かち合いたかったので、今日はできて良かった。

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