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2012Jリーグディビジョン2 25節

2012年7月22日(日)
18:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 東京ヴェルディ
0 - 2
0 前半 1
0 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
20分
[警告]
巻 誠一郎
  前半
37分
[得点]
深津 康太
  前半
45分
[退場]
中後 雅喜
  前半
45+3分
[警告]
小林 祐希
藏川 洋平 後半
08分
[警告]
 
原田 拓(out)⇒市村 篤司(in) 後半
11分
[交代]
 
藤本 主税(out)⇒仲間 隼斗(in) 後半
23分
[交代]
 
  後半
32分
[交代]
田中 貴大(out)⇒刀根 亮輔(in)
  後半
34分
[警告]
土肥 洋一
筑城 和人(out)⇒山崎 侑輝(in) 後半
38分
[交代]
 
  後半
39分
[交代]
巻 誠一郎(out)⇒小池 純輝(in)
  後半
43分
[交代]
小林 祐希(out)⇒梶川 諒太(in)
  後半
45+1分
[得点]
高橋 祥平
  後半
45+5分
[警告]
梶川 諒太

ゲーム開催記録
スタジアム 味の素スタジアム
[AWAY]
天候 曇のち雨
気温/湿度 22.3℃ / 82%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 4,160人
主審 池内 明彦
コミッショナー 北郷 光宏
副審 青山 健太、馬場 規
第4の審判 細尾 基
記録員 小山 修

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 5矢野 大輔
DF 22吉井 孝輔
DF 24筑城 和人
MF 38藏川 洋平
MF 10養父 雄仁
MF 8原田 拓
MF 7片山 奨典
FW 11藤本 主税
FW 14武富 孝介
FW 39北嶋 秀朗



選手名
土肥 洋一GK 1
田中 貴大DF 28
高橋 祥平DF 4
深津 康太DF 3
中谷 勇介DF 6
西 紀寛MF 11
中後 雅喜MF 8
和田 拓也MF 22
小林 祐希MF 10
巻 誠一郎FW 18
阿部 拓馬FW 9
選手名
GK 1岩丸 史也
DF 6福王 忠世
DF 15市村 篤司
MF 25西森 正明
MF 30仲間 隼斗
MF 31山崎 侑輝
    

選手名
柴崎 貴広GK 26
刀根 亮輔DF 21
吉野 恭平DF 35
小池 純輝MF 14
アレックスMF 20
梶川 諒太MF 23
南 秀仁FW 24
高木 琢也
川勝 良一

ハーフタイムコメント
[ 高木監督(熊本) ]
・システムは変えず、ミスマッチを起こそう。ショートカウンターの使い分けや相手の背後を狙っていこう。
・自分達のペースを作りながら、ボールを動かして、守りながら前に行こう。
・いつもやっていることを意識しよう。まだまだ動けるぞ!
[ 川勝監督(東京V) ]
・ロングボールに対して、しっかりブロックを作って対応しよう。
・できるだけラインを下げずに耐えること。
・10人一丸となって、冷静さを失わずに追加点を狙おう。
試合終了後
[ 高木監督 ]
あまり良くない天候の中、遠くからサポーターが応援にきてくれてありがとうございます。勝利できなかったことは残念。今日は東京Vに退場者が出て有利な状況だった。有利な状況でも1点先制されていたので、相手が10人になってから、後半の入りは落ち着いてプレーしてくれた。チャンスは意図しているところを理解してプレーしてくれた。フィニッシュの部分については、枠にボールがいかない、ペナルティボックスエリアに近い所でのファールが多すぎるので、意識の改善が必要。これらを真摯に受け止めて今後のゲームに生かしたい。
[ 藤本選手 ]
今日は先発での出場だったが、やはりスタートからプレーしたい気持ちは強い。北嶋選手とのプレーについては、トレーニングでやっているよりも試合でやるほうがやりやすいシーンもあったし、負けたけど手ごたえはあった。今日は自分達ではいまいちという印象。相手が一人少なくなって、相手の背後を狙って高い位置でプレーしたかった。相手のボランチが我々のボランチに多少プレッシャーをかけたので、DFとボランチの間があった。もう少しつなぐ意識が必要。
[ 北嶋選手 ]
チャンスはあったが、勝たせることができず残念。駆け引きでは相手とうまくやれたし、ゴロを合わせていたので、うまく合わせてくれてポジティブな部分が多かった。最初のチャンスは、タイミングや駆け引きの中で決まったと思ったが、GKもナイスセーブで紙一重。チームを理解していけば、感触としては決して悪くない。今日はすごく気持ちも高ぶったし、試合前は涙が出そうになって、サポーターの為にも勝利ができなく悔しく思う。いろんな事があって、このチームにくることになり、多くのチーム関係者が受け入れてくれて、気持ちが高ぶり、熊本に来て良かったと感じた。監督からは、うまくプレーする前にヘロヘロになるまでやるんだと伝えられていた。待ちに待ったホームゲームが次に来るので、熊本のサポーターの為にも勝つために戦う。

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