MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット 2017 ハーフシーズンシート えがお健康スタジアム 観戦マナー 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール

パートナー

ファンクラブ
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2011Jリーグディビジョン2 19節

2011年7月2日(土)
19:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 サガン鳥栖
0 - 0
0 前半 0
0 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
根占 真伍 前半
40分
[警告]
 
筑城 和人 前半
45+1分
[警告]
 
矢野 大輔 後半
01分
[警告]
 
  後半
02分
[警告]
磯崎 敬太
齊藤 和樹(out)⇒大迫 希(in) 後半
18分
[交代]
 
片山 奨典(out)⇒西森 正明(in) 後半
21分
[交代]
 
  後半
24分
[交代]
金 民友(out)⇒國吉 貴博(in)
  後半
34分
[退場]
磯崎 敬太
  後半
37分
[交代]
丹羽 竜平(out)⇒黒木 晃平(in)
筑城 和人(out)⇒エジミウソン(in) 後半
40分
[交代]
 
  後半
41分
[交代]
野田 隆之介(out)⇒池田 圭(in)

ゲーム開催記録
スタジアム 熊本県民総合運動公園陸上競技場(KKWING)
[HOME]
天候 曇、中風
気温/湿度 26.4℃ / 83%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 6,795人
主審 松尾 一
コミッショナー 楠 勝好
副審 樺澤 淳一、下村 昌昭
第4の審判 上園 圭司
記録員 印南 静男

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 15市村 篤司
DF 16矢野 大輔
DF 6福王 忠世
DF 24筑城 和人
MF 8原田 拓
MF 23根占 真伍
MF 7片山 奨典
MF 14武富 孝介
FW 17齊藤 和樹
FW 27ファビオ



選手名
室 拓哉GK 21
田中 輝和DF 4
木谷 公亮DF 2
呂 成海DF 20
磯崎 敬太DF 3
早坂 良太MF 25
永田 亮太MF 8
丹羽 竜平MF 15
金 民友MF 10
野田 隆之介FW 18
豊田 陽平FW 9
選手名
GK 21木下 正貴
DF 2チョ ソンジン
MF 5エジミウソン
MF 13大迫 希
MF 25西森 正明
MF 26田中 俊一
FW 10松橋 章太

選手名
赤星 拓GK 1
浦田 延尚DF 13
守田 創DF 23
黒木 晃平MF 30
國吉 貴博MF 16
山瀬 幸宏MF 7
池田 圭FW 22
高木 琢也
尹 晶煥

ハーフタイムコメント
[ 高木監督(熊本) ]
・もう少し、DFのラインを上げていくこと。
・カウンターを狙っていこう。
・自信を持ったプレーを!消極的なプレーはピンチになるぞ。
[ 尹監督(鳥栖) ]
・セカンドボールを拾えるようにする。拾えたら、もう1回攻撃できるんだから!
・サイドチェンジを意識して、もっとスペースをうまく利用していこう。
試合終了後
[ 高木監督 ]
選手は最後まで、この試合を勝とうという気持ちでプレーし続けてくれたことに感謝。3連戦の3試合目だったが、内容は3試合目と感じさせないようなハードワークで、アグレッシブで、お互いにフェアなサッカーのおもしろい部分が見えた。我々も鳥栖に救われた部分もあったし、崩しきれなかった部分もあったが、これもおもしろい部分だと感じた。しっかり休みをとって、次に向けて準備をしていきたい。
攻撃については、もっとボールを動かそうと選手に伝えていた。ボールをもっと動かしてゲームを作らなければいけないが、その部分が足りなかった。もっと嫌なところにボールをつけるなど、トレーニングでやってきたような形を作れなかったことが、チャンスを作れなかったのではないか。今日はお互いにぶつかり合うシーンが良く出ていたし、お互いに引く選手はいなかった。3連戦で、いろんな選手を起用したことでのメリットは、限られた戦力の中で最大限に出すことはできたし、競争意識を高めることができたこと。デメリットは普段ゲームを一緒にやっていないので、あうんの呼吸の部分がが出ないことがあった。
[ 斎藤選手 ]
ミスを恐れずにプレーすることを心がけた。次に出場するチャンスがあれば、自分の良い所を出すということを心がけたい。
[ 南選手 ]
ホームでバトルオブ九州の戦いで勝ちたかった。3連戦を2勝1分けは、そんなに悪くないと思う。鳥栖は守備意識が高く、なかなかこじ開けられない中、前線にターゲットが1つ少なかったことも相手を崩せなかった要因かもしれない。上位チームに直接対決で勝たないと上にいけないので勝てるようになっていきたい。守備では我慢できるようになってきたと感じる。今までは流れが悪いと失点することが多かったが、今年は流れが悪い中でも乗り越えられるようになってきた。流れが悪いときは割り切って耐えれるようになった部分は成長している部分だと思う。

2011シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.