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2011Jリーグディビジョン2 13節

2011年5月21日(土)
13:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ジェフユナイテッド千葉
1 - 1
1 前半 1
0 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
03分
[得点]
竹内 彬
  前半
18分
[警告]
米倉 恒貴
長沢 駿 前半
24分
[得点]
 
根占 真伍 前半
45+1分
[警告]
 
  ハーフタイム

[交代]
太田 圭輔(out)⇒ファン ゲッセル(in)
片山 奨典 後半
04分
[警告]
 
  後半
12分
[交代]
坂本 將貴(out)⇒青木 良太(in)
仲間 隼斗(out)⇒大迫 希(in) 後半
28分
[交代]
 
原田 拓 後半
38分
[警告]
 
片山 奨典(out)⇒武富 孝介(in) 後半
39分
[交代]
 
根占 真伍(out)⇒吉井 孝輔(in) 後半
45+3分
[交代]
 

ゲーム開催記録
スタジアム 熊本市水前寺競技場
[HOME]
天候 晴、中風
気温/湿度 31.3℃ / 52%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 4,349人
主審 福島 孝一郎
コミッショナー 山本 好彦
副審 中井 恒、野口 達生
第4の審判 日高 晴樹
記録員 藤山 直秀

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 15市村 篤司
DF 4廣井 友信
DF 16矢野 大輔
DF 8原田 拓
MF 5エジミウソン
MF 23根占 真伍
MF 7片山 奨典
MF 27ファビオ
FW 30仲間 隼斗
FW 9長沢 駿



選手名
岡本 昌弘GK 1
坂本 將貴DF 2
竹内 彬DF 3
マーク ミリガンDF 5
山口 慶DF 13
佐藤 勇人MF 7
伊藤 大介MF 20
太田 圭輔MF 14
米倉 恒貴MF 11
深井 正樹FW 9
オーロイFW 8
選手名
GK 21木下 正貴
DF 2チョ ソンジン
DF 6福王 忠世
MF 13大迫 希
MF 14武富 孝介
MF 22吉井 孝輔
FW 11宇留野 純

選手名
大久保 択生GK 21
青木 良太DF 4
福元 洋平DF 15
ファン ゲッセルMF 6
マット ラムMF 10
村井 慎二MF 19
久保 裕一FW 22
高木 琢也
ドワイト

ハーフタイムコメント
[ 高木監督(熊本) ]
・アウトボールからの長いボールに対して、相手へのマークを注意すること。集中すること。
・攻撃については、背後のボールを出すこと。
[ ドワイト監督(千葉) ]
・DFラインのオーガナイズをしっかりすること。
・相手がスペースへのフリーランニングしてくるが、しっかりマークを確認して対応すること。
・苦しい時間帯こそチームメートを信じて、しっかりプレーしよう。
試合終了後
[ 高木監督 ]
今日は、後半20分以降、千葉の米倉選手をフリーにしたので、かき回されたが、ほぼパーフェクトなゲームができた。失点がロングスローからだったことも反省。攻撃ではボックス内でのフィニッシュや勇気や正確なプレーが必要なので、トレーニングをしていきたい。暑い中、最後まで応援してくれたサポーター、頑張ってくれた選手に感謝したい。今日は、千葉のオーロイ選手をどれだけ封じたか、自由にさせなかったか、オーロイ選手の周りの選手にどれだけ良いボールが入らなかったかは、選手達が頑張ってくれたおかげ。立ち上がり早く失点したが、メンタル的にダメージが少なく一生懸命プレーできたと感じた。
[ 長沢選手 ]
ボールが自分の前に来たので打ったら入った。ただ、試合が終わってからも、勝てなかったことがくやしくて、もう1点決めていれば楽になった試合。開始すぐに失点したが、点を取られても焦りがなかったし、焦らずにプレーできた。
[ 廣井選手 ]
勝てば自信にもなるし、勝点が縮まる試合だったので、個人としてもチームとしても大事にしていこうと思っていた。オーロイ選手との競り合いも途中から勝てるようになって、おもしろかった。ラインでの駆け引きや、オーロイ選手のジャンプを意識して、慌てないでプレーした。前半1点を返せたことは良かったので、追加点が取れれば良かった。
[ 矢野選手 ]
無失点でおさえたかった。セットプレーで失点したが、流れでは入れられなかったので良かった。守備は練習からできていたことが活かせた。
[ 南選手 ]
こういうゲームで勝てるになれば、強いチームになれると思う。ピンチらしいピンチはなかったし、相手も熊本の暑さで動けていなかった。相手のシュートを5本で抑えられたことは良かったが、失点してしまったので修正していかなければいけない。相手の戦い方はスカウティング通りで、予想外なことはあまりなかった。全員の守備意識のおかげで、良い流れで試合は進めることができた。

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