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2010Jリーグディビジョン2 37節

2010年11月28日(日)
13:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ギラヴァンツ北九州
3 - 0
0 前半 0
3 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
30分
[警告]
冨士 祐樹
ファビオ(out)⇒カレン ロバート(in) 前半
37分
[交代]
 
カレン ロバート 後半
05分
[得点]
 
  後半
07分
[交代]
多田 高行(out)⇒長谷川 太郎(in)
カレン ロバート 後半
08分
[得点]
 
  後半
16分
[交代]
中嶋 雄大(out)⇒タチコ(in)
松橋 章太(out)⇒藤田 俊哉(in) 後半
32分
[交代]
 
  後半
32分
[交代]
宮川 大輔(out)⇒片野 寛理(in)
西 弘則 後半
40分
[得点]
 
大迫 希(out)⇒山内 祐一(in) 後半
41分
[交代]
 
  後半
42分
[警告]
小森田 友明

ゲーム開催記録
スタジアム 熊本県民総合運動公園陸上競技場(KKWING)
[HOME]
天候 曇、弱風
気温/湿度 10.5℃ / 53%
ピッチ 全面良芝、水含み
入場者数 11,048人
主審 早川 一行
コミッショナー 内田 直人
副審 高橋 佳久、大西 保
第4の審判 高橋 守
記録員 藤山 直秀

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 24筑城 和人
DF 16矢野 大輔
DF 6福王 忠世
DF 19堤 俊輔
MF 13大迫 希
MF 22吉井 孝輔
MF 8原田 拓
MF 23西 弘則
FW 10松橋 章太
FW 27ファビオ



選手名
船津 佑也GK 31
佐藤 真也DF 6
小森田 友明DF 26
長野 聡DF 4
冨士 祐樹DF 7
日高 智樹MF 8
佐野 裕哉MF 10
宮川 大輔MF 11
多田 高行MF 27
中嶋 雄大FW 17
大島 康明FW 25
選手名
GK 1木下 正貴
DF 15市村 篤司
MF 28藤田 俊哉
MF 30渡辺 匠
FW 11宇留野 純
FW 17山内 祐一
FW 32カレン ロバート

選手名
水原 大樹GK 1
タチコDF 2
片野 寛理DF 23
桑原 裕義MF 5
村松 潤MF 14
池元 友樹FW 9
長谷川 太郎FW 18
高木 琢也
与那城 ジョージ

ハーフタイムコメント
[ 高木監督(熊本) ]
・バイタルエリアでは、ワンタッチ、ツータッチでいくことを意識しよう。
・相手が下がっている状況では、クロスをもっと多く入れていこう。
[ 与那城監督(北九州) ]
・自分達のリズムでプレーできている。継続しよう。
・残り45分、集中してやろう。
試合終了後
[ 高木監督 ]
バトルオブ九州で、ホーム最終戦という中で、今シーズンやってきたことの集大成はできた。今日の勝点3は、スタジアムに駆けつけてくださったサポーターやクラブにとっては大事なものだったので、選手には感謝している。前半から我々のペースで進んでいたが、シュートで終われない、ボールポゼッションにつまり、点が取れなかったが、後半はいろんなアクションが出てきて切り替えを早くすることで生まれたゴールが出た。前節カウンターでミスが多かったが、今日の2点目は良い状態でボールを運んでゴールできたので、その点は前節より改善できた。選手は最後まで頑張ってくれたので、内容は満足している。2010年の最終戦がまだ札幌であるので、次節へ向けて頑張りたい。
今シーズン、このチームに来て、どういう形で終われるのか予想していなかったが、一つ一つのトレーニングを選手が意識しながらうまく出来上がった。その流れを最後まで持っていけるよう、2010年のしめくくりとして来年につながるゲーム、勝つことを狙っていく。
バトルオブ九州としては、どのチームも九州勢の戦いは特別な位置づけで、サポーターは負けたくない意識がある。今シーズンだけでなく、もっと白熱し、盛り上がるゲームとして伝えていき、アグレッシブなゲームでJリーグを盛り上げていきたい。
[ 原田選手 ]
一人一人がハードワークできた試合だった。今日、ホームで良い試合ができたので、アウェイでも良いプレーができるよう頑張りたい。
[ カレン選手 ]
熊本でなかなかゴールを決めることができなくて、ずっと決めたいと思っていたので、決めることができて安心した。熊本に加入して、すぐ1点取れてスタートは良かったが、なかなか取れず悩んだこともあったが、どんどん慣れてきて点を取れたので、次も期待してもらえると思うので頑張りたい。
[ 福王選手 ]
毎試合、課題は出てきているが、こなしていけるよう頑張る。今年は結果が出てきていることは嬉しいが、J1昇格を狙えるよう頑張りたい。
[ 藤田選手 ]
2年間、あっという間で全力疾走し、早かった。たくさんの方々に支えられているんだというバランスを取ることが難しかったが、ピッチに出たらプロとして全うするだけ。熊本でプレーしなければ出会わなかった人がほとんどだし、今後の人生にもすごくためになる出会いなので、熊本にいた2年間は貴重な経験だった。ここから先も全力で迎えたいと思う。熊本が現状に満足せず、その先を目指し、KKWINGが満員になることを願っている。

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