MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット 2017 ホームゲーム回数券 えがお健康スタジアム 観戦マナー 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール

パートナー

ファンクラブ
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2010Jリーグディビジョン2 35節

2010年11月20日(土)
17:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ファジアーノ岡山
2 - 1
1 前半 0
1 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
片山 奨典 前半
12分
[得点]
 
ファビオ 後半
22分
[得点]
 
  後半
25分
[交代]
小林 優希(out)⇒李 東明(in)
大迫 希(out)⇒西 弘則(in) 後半
31分
[交代]
 
吉井 孝輔 後半
33分
[警告]
 
  後半
36分
[交代]
キム テヨン(out)⇒喜山 康平(in)
松橋 章太(out)⇒カレン ロバート(in) 後半
37分
[交代]
 
吉井 孝輔(out)⇒渡辺 匠(in) 後半
45+1分
[交代]
 
  後半
45+3分
[得点]
李 東明
片山 奨典 後半
45+4分
[警告]
 

ゲーム開催記録
スタジアム 熊本県民総合運動公園陸上競技場(KKWING)
[HOME]
天候 晴、無風
気温/湿度 15.2℃/ 57%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 5,193人
主審 大西 弘幸
コミッショナー 久保田 水男
副審 間島 宗一、馬場 規
第4の審判 田渕 量也
記録員 藤山 直秀

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 24筑城 和人
DF 16矢野 大輔
DF 6福王 忠世
DF 19堤 俊輔
MF 13大迫 希
MF 22吉井 孝輔
MF 8原田 拓
MF 33片山 奨典
FW 10松橋 章太
FW 27ファビオ



選手名
真子 秀徳GK 21
澤口 雅彦DF 2
後藤 圭太DF 3
近藤 徹志DF 4
野田 紘史DF 30
キム テヨンMF 8
千明 聖典MF 38
川原 周剛MF 10
小林 優希MF 14
岸田 裕樹FW 9
白谷 建人FW 50
選手名
GK 1木下 正貴
DF 2チョ ソンジン
MF 23西 弘則
MF 25西森 正明
MF 28藤田 俊哉
MF 30渡辺 匠
FW 32カレン ロバート

選手名
廣永 遼太郎GK 47
野本 安啓DF 6
田所 諒DF 25
喜山 康平MF 11
久木田 紳吾FW 37
李 東明FW 49
西野 晃平FW 19
高木 琢也
影山 雅永

ハーフタイムコメント
[ 高木監督(熊本) ]
・前半はゲームの入り方も良かったし、前でポイントも作れている。後半も続けよう。
・後半の立ち上がりは相手も前に出てくるだろうから注意しよう。
・守ることではなく、点を取っていこう。
[ 影山監督(岡山) ]
・中盤でのボールの拾い合いに根気よく戦い続けること。
・攻守の切り替えを意識するとともに戦う姿勢を表に出して、残り45分間、厳しい守備を再構築すること。
・後半、ボールを奪ったら、シンプルにボールを運び、チャンスをシュートで終わること。
試合終了後
[ 高木監督(熊本) ]
結果的に勝つことができたので良かったし、残りわずかになってくる中、内容を重視しなければならないが、今日は結果を出す、勝つことが重要だったので、勝てたことと選手のプレーにも満足です。相手は勢いもあり、切り替えも早く、トップ、中盤のプレスワークもあるので、彼らの勢いを出させないように、岡山がやりたいことを、我々は前半からできたと感じた。最後の失点はもったいなかったが、今日は勝つことが重要だったので。中2日で試合があり、コンディションの調整をするのは大変だが、連勝できるように頑張りたい。今日は相手からボールを奪うという気持ちをもち、よく理解してプレーしてくれた。勝ちたいという気持ちが相手よりも上回ったと思う。残り3試合を我々が自分達のものにするか、足りないものが見えてくることが重要となる。
[ 大迫選手 ]
お互いに似たチームとの対戦でハードワークできた。初めての先発で少し緊張したが、他の選手が声をかけてくれてゲームに入れた。監督には思いっきりいくように言われていて思い切り行けたと思う。もっと攻撃にからんでいかなければいけないので、ファンの皆さんにも見せていきたい。
[ 原田選手 ]
セットプレーから点を取ることができていなかったので、トレーニングから絶対取ろうという話をしていた。最後の失点はいけないし、気持ちよく試合を終われることがベストなので、3日後の次節では今日の反省をいかして次につなげたい。
[ 片山選手 ]
得点シーンは、松橋選手とワンツーというイメージだったが、リラックスして決めることができてよかった。なるべくFWとの距離をつめてプレーすることを心がけていたができて良かった。残り3試合を勝てるようにしっかり練習して、レギュラーを取れるようにアピールして頑張りたい。また頑張る姿をサポーターに見せたい。
[ ファビオ選手 ]
久しぶりのゴールをタイミングよく取れた。これは自分の力ではなく、全員の力があったからゴールできたと思う。今年の初めは困難も多かったが、仲間のおかげで順調にここまで来ることができた。

2010シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.