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2010Jリーグディビジョン2 30節

2010年10月17日(日)
19:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 徳島ヴォルティス
0 - 1
0 前半 1
0 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
05分
[得点]
津田 知宏
矢野 大輔 前半
10分
[警告]
 
福王 忠世 後半
09分
[警告]
 
宇留野 純(out)⇒ファビオ(in) 後半
14分
[交代]
 
松橋 章太 後半
20分
[警告]
 
  後半
25分
[交代]
平繁 龍一(out)⇒ドゥグラス(in)
堤 俊輔(out)⇒西森 正明(in) 後半
29分
[交代]
 
  後半
36分
[交代]
柿谷 曜一朗(out)⇒六車 拓也(in)
松橋 章太(out)⇒西 弘則(in) 後半
36分
[交代]
 
  後半
39分
[警告]
井上 渉
  後半
45+1分
[交代]
津田 知宏(out)⇒羽地 登志晃(in)

ゲーム開催記録
スタジアム 鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム
[AWAY]
天候 晴、無風
気温/湿度 18.9℃ / 48%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 3,322人
主審 山本 雄大
コミッショナー 川上 覚
副審 青木 隆、馬場 規
第4の審判 西山 貴生
記録員 岡田 明彦

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 24筑城 和人
DF 16矢野 大輔
DF 6福王 忠世
DF 19堤 俊輔
MF 11宇留野 純
MF 22吉井 孝輔
MF 30渡辺 匠
MF 33片山 奨典
FW 32カレン ロバート
FW 10松橋 章太



選手名
日野 優GK 23
平島 崇DF 25
ペ スンジンDF 20
三木 隆司DF 2
井上 渉DF 24
徳重 隆明MF 7
倉貫 一毅MF 8
濱田 武MF 14
柿谷 曜一朗MF 13
平繁 龍一FW 19
津田 知宏FW 11
選手名
GK 1木下 正貴
DF 2チョ ソンジン
MF 8原田 拓
MF 23西 弘則
MF 25西森 正明
MF 27ファビオ
MF 28藤田 俊哉

選手名
オ スンフンGK 21
登尾 顕徳DF 5
三田 光DF 4
麦田 和志MF 17
六車 拓也MF 29
ドゥグラスFW 30
羽地 登志晃FW 18
高木 琢也
美濃部 直彦

ハーフタイムコメント
[ 高木監督(熊本) ]
・セカンドボールに対する反応をもっと早くすること。
・クロスのタイミングを考えていくこと。
[ 美濃部監督(徳島) ]
・相手のボールの出所に対してしっかりとプレッシャーをかけていこう。
・セカンドボールに対するアプローチをもっと早くしていこう。
・もう1点取らないと勝てないぞ!
試合終了後
[ 高木監督(熊本) ]
非常に惜しいゲームをした印象。前半にやられたあの1本で終わってしまったという感じだが、その後うまくリカバーして自分達の内容は出せたので、悲観せず次につなげていきたい。ただ、こういうゲームをひっくり返していかなければならないが。今日は相手の2トップのスピードや動きの俊敏さ、セカンドボールの押し上げに苦労した。それに慣れる前にやられたことが残念。相手の左サイドのポジショニングに問題があるとスカウティングで感じていたので、サイドを突く事がポイントだったので、失点する前に相手の左サイドに対してプレッシャーや変化をつけていければと感じた。ちょっとしたクオリティや判断の部分を修正していきたい。相手がラインを下げてゾーンを消している中で相手が構えているので、サイドを使って広げたりできればよかったと思う。
[ 吉井選手 ]
立ち上がり失点してしまったことが全て。中盤とDFのスペースが広くてあそこを使われてしまったので、修正しなければいけない。惜しいチャンスもあったが決めることができなかったので、練習から一人一人がしっかりやって決めていかなければいけない。
[ 筑城選手 ]
個人的に絶対負けたくない相手だったが、結果的に負けて悔しい。プレーの精度を上げていかなければいけないし、何かが足りないとので、チーム一丸となって頑張っていきたい。
[ カレン選手 ]
早い時間に決められ、相手の守備意識が高く、守備の連動性や迫力が感じられた。あと一歩というところまで来ているので、相手の準備ができる前にクロスを上げるなど、攻撃面についても話し合っていきたい。

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